
みやぎグリーンコーストプロジェクト 協定団体
宮城スバル自動車株式会社は、「宮城スバルに関わるすべての人々の人生を豊かに。」をミッションとして掲げており、海岸防災林の保育管理活動を通じ、宮城県の活性化及び地域課題の解決に寄与していきたいと考え、活動を開始。

公益財団法人ニッセイ緑の財団は“緑の保護・育成に努め、もって幅広く環境の保全に資する”ことを目的に1993年に設立。30年以上にわたり全国各地で植樹・育樹を行ってきており、全都道府県209箇所・約476haの“ニッセイの森”を設置。 また、“ニッセイの森”での自然観察や森林教室の開催、間伐材を活用した木工クラフト作成イベントなど、自然や自然の恵みに触れる活動も展開し、森林づくりや自然環境への理解を深めてもらう取組も推進している。
東京エレクトロン宮城では、Technology for Eoc Lifeの環境スローガンのもと、最先端技術とサービスで環境問題の解決を目指します。環境負荷低減と地球環境保全を目指し、さらに生物多様性にも考慮した環境活動を実践しています。主な環境活動として大和町宮床で森づくり活動・仙台市若林区荒浜でクロマツの植樹・塩釜港でアマモ移殖と生物調査を実施しています。
1929年の創立以来、道路建設はもとより、スポーツ・レジャー施設工事やアスファルト合材の製造販売・リサイクルなどを展開。舗装業界では唯一、環境省「エコ・ファースト企業」に認定されており、廃PETを再利用した舗装材など、環境にやさしい製品、工法の開発・販売を通じて、持続可能な社会を目指している。